誠に勝手ながら令和4年12月27日(火)18時の返却分を持ちまして、100円レンタカーの取り扱いを終了させて頂きます。 長い間ご愛顧頂いたお客様には深く感謝申し上げます。レンタカー以外の部門につきまして今まで以上、更に進化させてサービス向上継続して参ります。今後とも愛車工房マックを宜しくお願い致します。
夏季休業のお知らせ!
この度弊社では夏季休業を下記の通りとさせていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒宜しくお願い致します。
2022年8月11日~2022年8月16日まで休業
8月17日(水)より通常営業
本日午後より臨時休業いたします!
本日14日(土)午後より社内会議の為、休業させて頂きます。
大変ご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願い致します。
明日15日(日)は受付とレンタカーのみ営業
16日(月)より通常営業致します。
ゴールデンウィーク休暇
この度弊社ではゴールデンウィークの休業日を下記の通りとさせていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒宜しくお願い致します。
2022年4月29日~2022年5月5日まで休業
尚5月6日と7日は受付業務とレンタカー業務のみ営業
5月9日(月)より通常営業
年末年始休暇のお知らせ
この度弊社では年末年始の休業日を下記の通りとさせていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒宜しくお願い致します。
2021年12月28日~2021年1月4日まで休業
尚1月5日(水)より通常営業
2022年カレンダーが出来上がりました!
「車」「心」二種類の作成しました。
ご希望の方にどちらかをプレゼントしています。
数に限りがあるのでお早めにお申し込み下さい!


【立川市に安い!安心!の車検があります】立川で安い車検をお探しの方へ|安心整備・代車無料の車検工房マック
【立川】愛車工房マックの車検|立川で「安い!安心!」な車検をお探しの方へ
「費用はどれくらい?」「追加料金はかからない?」
そんな不安がある方も多いと思います。
まずは空き状況と概算費用をお問い合わせください。
東京都立川市砂川町8-72-3 「武蔵砂川」駅より徒歩3分。
車検工房マックは、東京都立川市砂川町にある「安い!安心!」の車検。
立川からだけでなく、昭島、東大和、武蔵村山からも多くのお客様に訪れていただいています。
立川市の車検工房マックは安いだけじゃない!安心の車検です。
車検基本料金が安いから全く車をみてくれないんじゃない?なんて思われるかもしれません。
そんなことはありません!
国家資格をもった整備士がしっかり点検させていただきます。
しかも!勝手に作業したりすることも一切ありません。
お見積りをお出しして、お客様のご了承をいた
だいてから作業させていただきます。安心です!
車検のご相談、お気軽にどうぞ!
立川で丁寧な車検を探すならここ!
立川には車検ができる会社がたくさんあります。
その中にはディーラー、修理工場、ガソリンスタンド、パーツ量販店などなど、なかには安さをうりにした工場が数多くあります。
はっきりいいますが、愛車工房マックはその中でも車検の基本料金は安いほうでは残念ながらありませが、当社の車検は価値があり安いです。
愛車工房マックは立ち会い車検というシステムを採用しているため、お客様と整備士さんとの1対1で、お車を一緒に見ながらご説明し、その場でお見積りを提示、お車の今後のメンテナンスをお客様と一緒に考えご提案させていただきます。
ちなみにこんなヘッドライトが
決して画像を加工しているわけではありません。
立川市の車検工場のなかでもここまでヘッドライトがキレイにできる車検は少なく希少な工場です。
そのため車検の基本料金は、安さをうりにした工場に比べるとちょっとだけ高いかもしれませんが、愛車工房マックはお客様にしっかりと説明をし、納得していただきたい。そして、お客様にいい加減な車検は提供したくありません。そんなわけで当社はお客様のお車を大切に扱わせていただきます。
立川の愛車工房マックは親切で丁寧で分かりやすい車検を目指しています。
基本料金が少々高くなってしまいますが、お客さまのご要望でなるべく安く済ませたいという事であれば車検の内容を確認しつつ、できるだけお安くなるようなご提案をして、なるべく安くなるようにご説明いたします。
絶対に作業しないと車検が通らない場合はやむを得ないのですが、後日の作業でも可能な作業であれば親切・丁寧な説明で車検の内容をご説明いたします。
このようなお車が入庫しました。
27年前のお車で、ブレーキホースはひび割れ、ブレーキパイプはさび付き、ヘッドライトは暗く、エンジンから異音、マフラーもサビが多く触ると穴が空きそう、その他の消耗品の多くは交換が必要でした。
お客様のご要望は「あと2年で廃車にするからなにもしないでただ通してほしい」とのこと。(2年前も同じことを言われていました)
残念ですがただ通すだけはできません。
この場合はヘッドライトの明るさが足りずに車検が通りません。通すためにはヘッドライトの交換が必要です。
ブレーキホースのひび割れは、漏れてなければ車検は通せますが安全ではありません。その他の交換おすすめ部品は交換しなくても車検は通せます。
言い換えればヘッドライトだけ交換すれば車検は通りますが、これから2年間は安心して乗れるかどうかというと、安心ではありません。
この状態を実際に見てご説明させていただき、お客様は納得し、結論は「安くできるかもしれないけど安心して乗れそうにないから車検を通すのをやめます」という結果になりました。
この事例でいうと、お客様のご要望は「あと2年で廃車にするからなにもしないでただ通してほしい」という事なので「最低限のヘッドライトだけ交換して通しました」という工場も中にはあります。
そして車検終了から3カ月でブレーキがきかなくなり事故につながってしまった。
このような事がないように、立川市の愛車工房マックは親切で丁寧な説明で車検の内容をご説明いたします。
必見!13年目の車は車検を通すべきだ!
13年目の車は買い替えた方がいい?
おまけにタイミングベルトの交換というビック整備もあり、整備費用がかかるために買い替えをおすすめしていました。
ですが、今の車はどうでしょう。 長年メカニックをやってきた私が感じることは、自動車がしっかりとしてきた。いわゆる故障しなくなったと感じます。
10年10万キロなんて平気な自動車が増えています。 ですので、最近の自動車は13年目でも昔のように買い替えた方が良いわけではありません。
13年経過してもまだまだ元気な車が大変増えました。そしてタイミングベルトを使用している車は劇的に減りました。
13年目の車は車検をとった方がいい?
車検をとった方がいい?
車検をとるか買い替えるかですが、この問題は皆さんおそらく金額の問題だと思われます。13年目になると自動車税、車検時には重量税などが高くなるため新車に乗り替えた方がいいですよ。こんな感じにネットで書かれていることが多いですね。 たしかに13年経過すると税金が高くなります。ここだけで見れば車検を通すのは無駄に感じてしまいますが、新車や中古車を買うとなると車両代がかかります。 この車両代がネックです。 さきほど、13年目に税金があがる車は買い替えた方がいいのか、車検を通した方がいいのかという疑問ですが、これはその車のタイミングです。と、書きました。 このタイミングというのは、13年目の車検時に車検費用が30万くらいかかってしまうようなら買い替えた方が良いと考えます。 なぜかというと、30万くらいの中古車でないと良い中古車はないからです。30万でも壊れるかどうかはわりません。 ですので、13年目でも車両がしっかりしていれば車検を通すことをおすすめします。
まとめ
車検のご相談、お気軽にどうぞ!
なぜ車検費用は13年目から上がる?車検費用の仕組みとは?
ここでは、車検費用の内訳や自動車税の仕組み、13年で車検費用が上がる理由についてわかりやすくご紹介しています。車検費用が高くなるのはなぜなのかが理解できる内容となっています。
車検費用の内訳は?
車検費用は法定費用と点検費用に分けられる
車検費用の内訳は、自動車税や自賠責保険、印紙代や検査料などの法定費用と、整備点検にかかる点検費用に大きく分けることができます。
法定費用の内訳
法定費用の基本的な内訳は以下のようになります。
・自賠責保険:車に乗る人は必ず加入しなければならない保険です。車検時に更新し、2年後の車検時期までの24カ月分の保険料を支払うこととなります。軽自動車も普通車の場合も、24カ月で25,000円ほどとなります。
・自動車重量税:新車の購入時や、車検の際にかかる税金のことです。軽自動車や普通自動車などの車種に加え、エコカー減税対象車かそれ以外かによっても費用が異なり、13年未満の場合、重量税は5,000円~49,200円となっています。
13年目以降は、車種により5,000円~20,000円程度重量税が上がります。
・印紙代:検査にかかる印紙代です。車検の依頼先や車種により、1,100~1,800円ほどとなります。
点検費用は依頼先によって異なる
車両の整備や点検にかかる費用は、車種や依頼する業者によって相場が異なります。
車検の依頼先には新車の販売店(ディーラー)のほか、整備工場やガソリンスタンドなどが挙げられます。
一般的にディーラー車検は他の依頼先よりも高めとなり、全体的な車検の費用相場は50,000円~120,000ほどとなります。
点検費用については車の年数というよりも、車種や依頼先によって費用が変わるため、13年目から上がるのは法定費用のうち、税金である「自動車重量税」の部分になります。
また、車検時の費用以外に、13年目以降からは「自動車税」も上がります。自動車税とは、どのような税金なのでしょうか。
自動車税とは?

自動車税の一覧
自動車税は、乗用車の車種や排気量によっても税額が異なりますが、13年未満の場合、排気量1,000cc未満では29,500円、1,000cc~1,500cc以下では34,500円、1500cc~2,000cc以下の場合は39,500円、2,000cc~2,500cc以下では45,000円、2,500cc~3,000cc以下では51,000円、3,000cc~3,500cc以下では58,000円となり、軽自動車の場合は10,800円となります。
※普通車も軽自動車も、平成31年3月31日までに新車登録を行なったものについてはエコカー減税の対象となります。
13年目以降、自動車税は15%ほど上がる
13年目以降になると、それぞれの排気量ごとに4,000~9,000円近く上がることになります。およそ13年未満の自動車税から15%上がる計算です。
排気量は、自家乗用車の場合1,000cc~2,500ccあたりの車種が多いため、毎年5,000円~6,000円近く自動車税に出費が増えることとなってしまいます。
このように、13年目から自動車税が上がるのはどうしてなのでしょうか。
13年で自動車税が上がる理由とは?
グリーン化税制による措置のため
グリーン化税制とは、環境に配慮した車の税金は優遇し、そうでないものは税率を上げようという制度のことです。
グリーン化税制では、環境に対する負荷が小さな車の税金は安く、環境への負荷が大きな車の税金は高くなるようにさだめられています。
13年目を迎えた車は排ガス性能が下がってしまう1つの目安と考え、税金が上がるタイミングとなっているのです。
新車への買い替えを促すため
上記グリーン化税制には「長年乗って排ガス性能が低い車は手放し、環境に配慮した新車に買い替えてほしい」という狙いも含まれています。
税金を上げて車の買い替えを促すことで、環境への配慮と同時に市場を活性する効果も期待できるのかもしれませんね。
まとめ
車検費用は法定費用と検査費用に大きく分けられ、13年目から上がる費用は法定費用の自動車重量税の部分になり、13年目以降車種によって5,000円~20,000円ほど上がります。
また、毎年春に納める自動車税も13年目以降に上がります。13年のタイミングで税金が上がる理由としては、環境にやさしい新車へ乗り換えてもらうため、環境への負荷が高い古い車に対して税金を高くしようという「グリーン化税制」によります。
車検のご相談、お気軽にどうぞ!
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