トヨタ ヴォクシー:リアバンパーの修理・塗装
昭島市からのお客様の依頼です。
お車の右側面の〇〇まわりに
傷やヘコミなどの損傷を確認いたしました。
〇〇箇所の部品交換、〇〇箇所のコーティングをしました。
〇〇プランご利用の〇〇円でした。
Before画像

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トヨタ ヴォクシー:リアバンパーの修理・塗装
昭島市からのお客様の依頼です。
お車の右側面の〇〇まわりに
傷やヘコミなどの損傷を確認いたしました。
〇〇箇所の部品交換、〇〇箇所のコーティングをしました。
〇〇プランご利用の〇〇円でした。
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たまにお客様から「ハイブリッド車の車検はそちらでできますか?」とお問い合わせいただくことがあります。
もちろん答えはできます。当社ではG-スキャン3という自動車のテスター診断機、いわゆるスキャンツールをご用意しているため、ハイブリッド車のほとんどの作業が可能です。
このスキャンツールは、ハイブリッド車を扱うには必要なテスターとなっていて、特殊な作業ができ、今後スキャンツールがないと車検が通せなくなる可能性があるくらい貴重なテスターなのです。
スキャンツールを使用しハイブリッド車のシステムチェックができます。
システムチェックとは、これまで走行してきて、電気的な故障がなかったか、また今現在なにか不具合がないかなどのチェックをすることです。
ハイブリッド車はいままでの自動車よりもたくさんの電気を利用し、たくさんのセンサーを使用し、とても複雑なため、このようなスキャンツールでハイブリッド車の内部を点検いたします。また特殊な作業にも使用するのです。
基本的な点検はいままでの車と同じですが、ハイブリッド車ではスキャンツールがないとやりづらい特殊な作業がございます。
その作業とは主にプリウスというトヨタ車ですが、このプリウスのブレーキオイルの交換が特殊な作業なのです。プリウスのブレーキオイルを交換するにはスキャンツールを使用し、強制的にブレーキオイルを圧送しブレーキオイルを抜きます。
もしスキャンツールがなければ「ブレーキ制御禁止モード」というモードに入れて作業を行いますが、とてもややこしい作業手順となるため時間がかかり、作業ミスも多くなるため当社では最新テスターを使用しブレーキオイルの交換をいたします。
当然ですが、特殊な作業はブレーキオイルの交換だけではありません。その他にもたくさん特殊な作業がこのスキャンツールで作業することができます。
ハイブリッド車の車検はディーラー以外では通せないと思う人は多いでしょう。
ですが、いまはそんなことはありません。修理工場でも十分に車検は通すことができるのですが、車検の質はそれぞれの工場によって違いがあります。
では車検の質というのはどういう事かというと、それは修理工場の設備により変わります。
悔しいですがディーラーさんの設備が一番です。なぜかと言うと、自動車メーカーは独自のテスターを持っていて、そのテスターは修理工場では不可能ないろんな作業ができます。
ディーラーは自身のメーカー以外の車はほとんど作業しないため、独自のテスターがあれば十分間に合います。
一方、修理工場はいろいろなメーカーの自動車を作業するため、マルチに作業をこなすテスターが必要になります。そして、そのテスターにはいろんな種類のテスターがあり、1万円位のテスターから何百万円もするテスターがあります。
ということで、このテスターのランク、そのテスターを使う整備士さんの知識により質が変わると思います。
ちなみにテスターを持ってない修理工場もまだあるかと思われますが、そのような工場でもハイブリッド車の車検を通すことは可能です。しかし、トヨタのハイブリッド車は「整備モード」に入れることがわからなければ車検を通す事はできません。
主にトヨタ車のハイブリッド車の事です。
ハイブリッド車は低速の時、モーターで走行しているためアイドリング時はエンジンが停止しています。
アイドリングが停止していると排ガスの量が測れないためエンジンをかける必要があり、強制的にエンジンを動かしアイドリング状態にします。つまりハイブリッドじゃない普通のエンジンがかかっている状態にするのです。これを「整備モード」といいます。
エンジンは停止状態で、車を平地で安全な場所に止め、パーキングブレーキをかけます。
1.車両をIGONの状態にします。プッシュスタートスイッチならば2回押した状態、キー式でしたらキーを二回まわした状態です。
整備モードに入れる際はIGONの状態で作業を行っていきます。
2.アクセルペダルを全開に2回踏んでください。(1回、2回という感じで、全開、離す、全開、離すという感じです。)
3.ブレーキペダルを踏んでそのままシフトを「N」に入れます。
4.シフトポジションが「N」に入ったら、アクセルペダルをもう一度全開に2回踏みます。
5.ブレーキペダルを踏んでシフトを「P」に戻します。
6.シフトポジションが「P」に入ったら、アクセルペダルをもう一度全開に2回踏みます。
7.メーターに「整備モード」と表示されれば成功です。そのままブレーキを踏みながらエンジンをかけます。
この一連の作業を素早く行います。時間がかかると正しく作業できても、整備モードに入りません。
車種によってはメーターに「Maintenance mode」と表示されるものや、メーター内のインジケータランプの点灯で知らせてくれるものがあります。
車検のご相談、お気軽にどうぞ!
車検工房マックの詳細はこちら↓↓
当社では今より2年前から立ち会い車検を始めました。
まずはそれまで当社をご利用いただいていたお客様にこの立ち会い車検をご案内させていただき、ご了承を得て立ち会い車検をやらせていただきました。
それから2年たち、前回はじめて立ち会い車検をやらせていただいたお客様のほとんどの人は前回と同様に立ち会い車検をお選びいただいております。
また前回立ち会い車検を行っていただいたお客様の中には、お知り合いの人にご紹介いただき口コミでも大変評判がよく、高い満足度をいただいております。
ひと昔前の車検では電話で「今回はタイミングベルト類、ブレーキのシールキット一式の交換があるから30万円かかります」と言われ、なんの事かわからず作業していたということがあったかと思います。本当に作業しているのだろうか、必要だったのだろうか、どこの部品の事だったのだろうかなど、不審に思うこともあったでしょう。
ですがこの立ち会い車検はウソがつけません。
お客様にお車を見ていただきながらご説明するため、交換の必要がないものはなく、交換が必要なものは必要とお伝えいたします。
そして、お客様もご自身のお車の状態をご確認いただけ、わかりやすく、高い満足感を得ることができます。
ここまで立ち会い車検の良いところを書かせていただきましたが、私たちはまだまだお客様に満足していただきたいと思っております。
そしてもっとお客様からお客様への口コミで当社が広がるようにどうしたら良いのかお客様のためになにをしたら良いのかを考え、1人1人のお客様を大切に、そして親切で丁寧なあいさつ、対応を心掛け、顧客満足度を上げていきます。
これからも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。
20年前までの車検は車を自動車屋さんに持って行き、2、3日後に「終わったよー30万ねー」、なんて事が普通でした。
それから少しずつ車検システムは変わり、今は立ち会い車検という画期的な車検が生まれました。
この立ち会い車検は早い、安い、安心、納得の車検となっております。
では、立会い車検の流れをご説明します。
まずはご予約をいただきます。
○月○日○時と時間まで細かなご予約をいただき、その時間にご来店いただきます。初めての方はご予約の際に車体番号、形式指定番号、類別区分番号を教えていただければ、ある程度の部品を用意しておき、書類も準備しておくため、時間短縮になります。
ご予約の日程、お時間にご来店いただき、まずは受付をさせていただきます。そして30~40分位お待ちいただき、この時間で整備士さんがお客様のお車を点検させていただきます。準備が整いましたら担当整備士さんがお客様をお呼びし、お車を見ながら整備士さんが内容の内容をお客様のお車を見ながらご説明します。
1通り説明が終わりますと、金額のご提示をさせていただきます。
もちろんやらなくては車検が通らない部品や、やらなくても車検は通る部品があるため、お客様のご予算とご相談しながら決めるため、金額の面でも安心です。
ご金額が決まりましたら、作業にとりかかります。この時点でお車をお預かりさせていただき、お客様には一度お帰りいただきます。
作業が終わりましたら、陸運局にお車を持ち込み、陸運局でのテストが通ると新しい車検証と車検ステッカーがもらえます。
陸運局から戻りましたら新しい車検ステッカーをフロントガラスに張り、あとはお客様にご来店いただき、ご精算、お車をお返しし、車検終了となります。早ければ1日で終わる車検となっております。
立ち会い車検はこちらから
よくお客様から言われるのが、「車の事聞いてもよくわからないから聞いても無駄」なんて事よく言われます。
確かに言葉だけで、「タイロッドエンドブーツが破れて中のグリスが切れてガタがでているためタイロッドごとの交換が必要です。」と言われてもわかりません。
ですが、実際に破れている部品を見て、これが破れているから交換です。といわれればその部品名がわからなくても、「あー破れているから交換なのね」とわかります。
その他にも部品名がわからなくても、汚れている、すり減っている、穴が開いているなど、車は外見上でわかるものが大体なので、車の事を全く知らなくても全く問題ありません。
当社の車検には、普通の車検と立ち会い車検の2種類の車検があります。
1つ目は普通の車検です。普通の車検では、あれもこれも勝手に作業する事はありません。お電話で必ず了解を経てから作業するため安心してご利用ください。
2つ目は立ち会い車検です。こちらはお客様とお車を見ながら整備士さんが直接お客様とお話し、その場でお見積もりを提示し、納得していただいた上、作業させていただきます。
私たち整備士にとっては立ち会い車検の方がお客様に作業内容を理解いただけ、その場ですぐ内容を決める事ができるため、立ち会い車検の方がおすすめです。
立ち会い車検をご利用していただいたお客様には高級ティッシュのプレゼント、T-ポイントの特典付き、さらに代車は不要、リピーターのお客様、板金塗装同時作業割引がつきます。
特典もついていて、基本工賃の割引もあるなんていいことづくしの車検ですね。
また当店では代車がいらないお客様には2,000円の割引も行っております。さらに、板金塗装のご用命がありましたら3,000円の割引、さらにさらに、2回目の車検ご用命でリピーター割引1,000円の割引で最大6,000円の割引、またさらに早割予約割引として1カ月前のご予約で500円、最大6カ月で3,000円の割引があります。
基本工賃を安くし、さらに割引するため、これ以上ない割引です。
もうこれは利用するしかないですね。
良いことづくしの立ち会い車検、ここまでするには理由があります。
ズバリ!立ち会い車検を利用していただきたい!お客様に安心、安全、早い、わかりやすい車検を体験していただきたいからです。ただただそれだけです。
他に理由はありません。当店のイチオシ商品、特典、割引付きの立ち会い車検をぜひご利用ください。よろしくお願いいたします。
当店の車検はこちらから
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最近は車検の際に、代車が有料の工場が増えていますが、当社では代車は無料でお貸しします。ですが台数に限りがあるため少々お待ちいただくことがあります、ご了承ください。
でもなぜ、代車が有料の工場が増えたのでしょうか。
それにはいくつかの理由があります。
まず代車をお貸出し中にぶつけ、黙って返却する人が多い、つぎに代車を使用した分のガソリンを補充していただけない、そして不景気により代車を所有することがむずかしくなった工場が増えた事などがあります。
代車はただ保有しているだけではありません。自動車税はかかり、日常的に洗車をする必要があり、メンテナンスもしなくてはいけません。最近は人手不足の影響もあり、代車の管理まで手がまわらないのが現状ではないでしょうか。
ですが当社は代車を無料でお客様にご提供させていただきます。
基本的なお話しですが、相手のいる事故であれば必ず警察をお呼びください。単独でぶつけてしまったら小さくても工場へご連絡をお願いします。
代車はすべて保険には加入していますが、相手のある事故、対人、対物補償に関しましては無制限ですが、免責金額が50,000円のご負担、人身傷害に関しては1名3,000万円まで。
車両保険はついていません。もしぶつけてしまった場合は小さくてもかならずご連絡ください。お客様のご負担にはなります。代車は他のお客様も使用いたします。みなさまが気持ちよく使用するため協力よろしくお願いいたします。
以下の場合、保険補償制度が適用されない損害、または補償の限度額を超えた損害については、
お客様のご負担となります。
(100円レンタカー規約を参照)
車検の整備内容は主に消耗部品の交換であり、その消耗部品の交換の際に交換工賃がかかります。
そのほかには、普段乗っていて違和感があるのであればその部分の修理代、部品代、工賃などです。
消耗部品とは主にエンジンオイル、ブレーキオイル、ファンベルト、ブレーキパット、タイヤ、バッテリー、など、そのほかたくさん存在します。
やはり、年式や走行距離が多くなればなるほど整備内容も多くなり費用は加算してしまうものです。そこをうまく優先順位をつけて交換していくとバランスがよく車検ができるとおもいます。
大体の消耗部品の交換費用の目安はつぎの通りです。
あくまで参考程度なのでご了承ください。
エンジンオイル交換(フィルター込)5,500円~
ブレーキオイル5,500円~
ファンベルト6,000円~
ブレーキパット5,000円~
タイヤ4本7,920円~
バッテリー1,650円~
上記は車検時の交換工賃(エンジンオイルとブレーキオイルはオイル代込、ファンベルト、ブレーキパット、タイヤ、バッテリーは部品代別)です。
車検、点検以外ですとリフトを使用するため3,000円のプラスとなるため、車検や点検時に消耗部品交換の整備をぜひおすすめいたします。
車検の整備内容と車検費用は上記で記載したのが目安になります。では板金工房マックの車検整備の進め方と予算の見積もり方について紹介したいと思います。
そもそも車検は、ライト回りの電球が切れていないか、フロントガラスのウォッシャー液は出るか、ヘッドライトは基準の光量があるか、適性の角度を照らしているか、排ガス(CO、HC)は基準値以内か、車の横滑り量は基準値以内か、フットブレーキは効いているか、駐車ブレーキは効いているか、足回りはガタがないか、ゴムの部品に亀裂や損傷はないか、などなどをみています。その他にもたくさん点検項目はあります。
そのため、ブレーキパットの残量が1mmでも車検は通るし、エンジン内部が焼き付く寸前でも車検は通ります。
数ある修理工場さんの中には、良かれと思い、車検に通る最低限のお見積りを出す工場も多いです。
もちろん安いため、いろいろな工場にお見積りをだして値段を見比べているお客様は、お得感があるがために安く車検をやってくれる工場へと行くと思います。
ですが、車検工房マックは今後のカーライフを考え、しっかりとお見積りをお出しするため、お見積りは少々高くお出しする事になってしまいます。
消耗部品代、工賃をなるべくおさえるため、お車の使用状況などをお客様に確認させていただき、交換が必要、おすすめ、様子を見るという3段階のランクをつけ、お客様と作業内容をご相談させていたたき、お見積りを作成、内容にご納得をしていただいたうえで作業をさせていただきます。そのため、いま交換しなくても良い部品などは1年後に回すなどして、消耗部品代、工賃をなるべく抑える事ができるのです。
整備内容はお車によってまちまち。たまに、「車検はいくらかかりますか?整備代も含めた全部の金額の見積もりを出してください。」とお電話にてお問い合わせいただくことがあります。
はっきりいってわかりません。
整備代は整備の内容により変わるため、お車の点検を行わない事にはその整備内容は不明です。
もっと細かくお話しをすると、例えばエンジンからエンジンオイルが漏れているから修理してほしいといったお問い合わせがあったとします。
エンジンよりエンジンオイルが漏れているのが、ドレンパッキンか、シリンダーヘッドガスケットかによって、1,000円~30,0000円位、へたするともっとかかる場合もあるため一概に具体的な金額のお話しは点検してからでないとお見積りは出せません。
よくネットなどで目にするお話しですが、車検を通して3カ月でエンジンが不調に、これって整備ミスじゃないか?と、おっしゃる人もいらっしゃいます。
たしかによくあります。車検を通したあとすぐにエンジンの不調ですとか、エアコンの不調、ナビ、オーディオの不調、などなど。
私が経験した事象は、陸運局にて車検を受けている時、ライト回りの検査が終わりブレーキの検査をしていたところ突然検査官がきてブレーキランプが切れたから直してきてくださいとのこと。つい3分前に検査してブレーキランプは点灯していたのに突然切れてしまい車検が不合格になってしまった、ですとか、検査の中で一度エンジンを止め再度エンジンをかけるといった行動がありますが、その際にエンジンがかからなくなってしまった。原因はスターターが壊れてしまった、もちろんスターターは整備時には触っていません。このような経験をしたことがあります。
このように車は突然壊れてしまう事があり、これは防ぎようがありません。もし防ぐ術があるとしたら、定期的にすべての部品を変えなくてはいけませんが、そんなことをしていては車検時に毎回新車を買うくらいの金額がかかってしまいます。そのため、けっして整備ミスではないのです。
そして、道路運送車両法では、下記のようになっています。
日常点検
第四十七条の二 自動車の使用者は、自動車の走行距離、運行時の状態等から判断した適切な時期に、国土交通省令で定める技術上の基準により、灯火装置の点灯、制動装置の作動その他の日常的に点検すべき事項について、目視等により自動車を点検しなければならない。
2 次条第一項第一号及び第二号に掲げる自動車の使用者またはこれらの自動車を運行する者は、前項の規定にかかわらず、一日一回、その運行の開始前において、同項の規定による点検をしなければならない。
3 自動車の使用者は、前二項の規定による点検の結果、当該自動車が保安基準に適合しなくなるおそれがある状態または適合しない状態にあるときは、保安基準に適合しなくなる可能性をなくすため、または保安基準に適合させるために当該自動車について必要な整備をしなければならない。
難しく書いてありますが要は、自動車の点検整備は使用者の責任で使用者が点検整備をしなければならない、でも作業の難しいものについては修理工場に使用者の責任のもと依頼してもいいよ。ということになっています。
そのため私たちは、保安基準に適合しなくなる可能性をなくすための整備、次の点検までに交換が必要になりそうな部品など、できるだけ見つけてお見積りを出し、使用者さまのお手伝いをさせていただいているということです。
意外と知られていないのですが、法律ではそのようになっているため、すべてとは言いませんが、けっして車検をやったあとに壊れたから整備ミスをいうわけではありません。何度もいいますが、あくまでも使用者さまの義務である点検整備のお手伝いをしているということです。
鈑金工房マックの車検はこちらから
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お客様からよくある質問でダントツ1位なのが
「車検ってどれくらい時間がかかりますか?目安の相場はいくらですか?」という質問です。
ですが、この質問の回答は非常に困るのです。
なぜなら、お車の検査は大体30分~40分位になりますが、車検は検査だけではなく、整備も必要となります。
自動車はその1台1台によって状態が違うため、状態を見てないうちにこの時間で終わりますというのはお答えできません。
例えば健康診断。健康診断を受ける前に「もし病気がみつかってそれを治すのであればどれくらいかかりますか?」と質問している事になります。わからないですよね(笑)
お車の年式、走行距離で考えると、もちろん年式が経過していて、走行距離が走っているお車は作業する内容がたくさんある予想がたつので時間がかかるでしょう。
そして、車検までの整備履歴も関係してくるのと、その後の予想走行距離も関係してきます。
ですので、一概にこのくらいで車検が終わるとは正確にお答えできないのですが、あえて目安相場をお答えするのであれば、整備作業がなければ1日、軽作業があると2~3日、重整備があると1週間くらいになります。ですが、あくまで目安です。作業終了のお時間は多少前後いたします、ご了承ください。
お預かり車検の場合は大抵1人の整備士さんがお車を点検し、見積りをおこない、お客様より了解を得て、1人で作業しています。
一方、立ち会い車検は最低2人で見積りを出し、その場でお客様とご相談し、了解を得るため、了解を得たらすぐ作業を2人で行います。
もちろん、1人で作業するより2人の方が断然早いです。
お預かり車検の場合、お電話で了解を得るのでお客様と電話が繋がらない事もあり、作業が中断します。
ですが、立ち会い車検はお客様とその場でご相談し、その場で了解を得るため、電話が繋がらないといった事がなく、時間短縮になります。最短1日で車検完了となるのです。
車検工房マックは整備、鈑金塗装工場を併設したお車の修理工場です。八王子にお住まいのお客様にもたくさんご来店いただいております。
車検工房マックは、お客様が快適にカーライフを過ごすためのメンテナンスをいたします。
国家資格を取得している整備士による点検、板金塗装から車検まで、ユーザー様が安心、安全にお車をご利用できるよう毎日努めております。
そんな修理工場だから八王子の皆さまにオススメとなっています。
車検の技術力の高さがあり、皆さまの車の安全を担い、しっかりと点検し、確実な整備・検査を実施してお客様にご提案します。
さらに、お客様からしっかりヒアリングをして、お客様のご希望にあわせたお見積をご提案し、作業にとりかかるから安心です。
車検工房マックは創業55周年の老舗です。
長年積み重ねた経験と、高い技術力によって、コストパフォーマンスのよい整備をお約束します!
老舗だからこその技術と知識で、わかりやすい説明を心がけているため リピーターが続出!だから八王子からのお客様も多いのです。
当社、車検工房マックは鈑金塗装もできるため、修理の幅がひろいです。
そして高性能化するクルマに対応するため、最新鋭の電子システムで車の見えないところまで正確に診断します。ある程度の車種に対応済です。テスターはG-スキャン3を導入していて、確かな技術と親身な対応でワクワクするカーライフをお客様一人ひとりにお約束します。
車検ができる工場、鈑金ができる工場はたくさんありますが、両方取り扱っており、かつ安心の技術力がある工場となると限られてきます。
八王子付近にお住みの方で、確かな技術力と実績がある工場に、車検や鈑金、その他のお車に関するメンテナンスを依頼したいと思っている方は、ぜひ愛車工房マックにお任せください。
弊社の熟練の整備士が対応させて頂きます。
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